■2年間の身体的な故障遍歴が改善・・・!  いよいよこれからが第2のスタート!! 

実は・・・、

今月に入ってから、長らく苦しんでいた「右手小指の腱鞘炎」に回復の兆しが見えてきました!
何と、受傷からちょうど1年を経過したところ・・・
こんなにも苦しむなんて受傷当時は全く考えてもいませんでした・・(涙)

ちなみにこの怪我、実は、左肩と手首の骨折からの復活を果たした直後に発生したもの・・・
以下の様なタイミングです・・・・


2016年・・・①腰痛(2月末~5月中旬【2カ月半】、12月~翌年3月【4か月】)
       ②右手首(3月初め~6月初め【3カ月】)
       ③右手小指腱鞘炎(5月中旬から現在も療養中)
④広背筋痛(6月中旬から発症・・これはもはや完治しない古傷)


上記は、骨折によるプレート手術で1年間のオフ後、プレートの除去手術を行ったのが、2016年の2月で、その後に発症したものなのです。
ゴルフのプレー再開とともに上記のように、矢継ぎ早に体のあちこちから悲鳴が聞こえてきたのでした・・・(汗)

いや・・、これ、2度の手術後や、1年間のオフを経ていたとしいても、明らかに加齢の影響も否めないのではないかと・・(汗)

これまで、ゴルフファーとしては珍しく、腰痛に苦しんだことがなかったのですが、手術あけからは、2度も故障に見舞われているのですから・・。

また、特に苦しんでいたのが、冒頭にお話した「右手小指の腱鞘炎」です。

現在も完治ではないのですが、丸一年間もの間、まともにグリップをすることができない状態でした。
私の場合、ゴルフを始めた幼少期からずっとインターロッキンググリップだったので、絡めた右手小指に掛かるストレスから発症したものだと考えられるのですが、この受傷によって、グリップをすることができなくなっていたのですから・・辛い・・。

プレーを続けるために試行錯誤した結果、痛みを感じない様にするためには、「10フィンガーグリップ」を採用しなければならなっかったのです。

・・で、この1年間、ずっと10フィンガーグリップでプレーしてきました。
ただ、私は器用な方ではなく、1年間かけても、やはり10フィンガーグリップに慣れることはできず、ショットの結果が不安定となることで、納得のプレーができない日々を過ごしてきていたのです・・。

それが、今月の始めくらいから、少しずつ。
痛みが和らいでいくことに気がつき始め、先週あたりから、恐る恐るではありますが、インターロッキンググリップで、練習を再開することができるようになってきているのです。

長かった・・。

1年間。

まさか、腱鞘炎に1年間悩むなんて、思ってもいなくて。
途中、半年くらい経過した時には、もう一生治らないのではないかとも考えていました。
こんな、怪我が治らない状況も・・加齢の影響なのでしょうね。

でも、今この時点で、上記の全ての故障による痛みから解放されているのです。
骨折から始まった、身体的な苦痛との格闘・・これがなんともまあ・・2年3か月を経て改善されました。

まあ、そうはいっても、もういい歳です。

無理をすれば、故障に繋がることも十分に認識しています。

なので、この状態をできるだけキープできる様に、最大限の注意をはらいながら、基礎体力の向上や、十分な休養、また、練習の質的な向上を検討し、年齢に応じた負荷にあり方について分析を進めていきたいと思います。

以前、このブログ記事で公表していたような、1ヵ月間5000球に及ぶような、打ち込みは今後できないものとして、球数を減らす中で、調子を維持しいていけるようにしていきたいと考えています。

いずれにしても、やっと心の中が晴れて、気持ちよくゴルフ場に向かうことができそうです。

これから、最も得意な夏がやってきますので、しっかりとプレーを楽しんでいきたいと思います!


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■1年間のリハビリの振り返りで感じたこと  ・・・リバウンドは体の老化を早めている?

受傷(粉砕骨折)による手術から1年と6か月。
プレートの除去手術から半年が経過しました。

左肩については、ここ4カ月くらいの間は可動域の改善を感じられない状況ですが、日常の生活は不便なく行動できています。

肩関節の状況の詳細ですが、あらゆる方向で若干の可動域制限があります。
そして、動かす時に「ボキ、ボキ・・」、「ゴリ、ゴリ・・」と大きな音が発生する状態です。
ゴルフスイング中にも、時々関節内でひっかかるような状態になる時があるので、よりスムーズに動かせるように引き続いてリハビリを続けていきたいと思っています。

さて、プレート除去手術の2か月後から、これまで通り、ジョギングや、筋力トレーニングを本格的に再開したのですが、その中で感じたことを書き留めておきたいと思います。

まず、感じたのが、受傷後に大きく減った体重(-4kg)が、1年間で元通りになったのですが、その殆どが脂肪としてリバウンドしてしまったことです。

よく、どんな方法のダイエットであれ、体脂肪だけが減るということはない。体重が減るときは、脂肪と共に必ず筋肉もやせていき、そのあと体重が戻る(リバウンド)ときは、筋肉はそのままで脂肪だけが増えるということを耳にするのですが、実際に身をもって経験することができました。

受傷前には、5年間継続していた。筋トレで以下の数値を記録していたのですが・・

体重 71.0kg  体脂肪率 16%

粉砕骨折受傷の術後3か月後には以下の様な数値へと変貌し・・

体重 67.0kg  体脂肪率 16~17%

プレート除去後のトレーニング再開後4か月の現在では・・

体重 72..0kg  体脂肪率 20%

・・上記のデータが示す通り、体重はほぼ元通りに戻っているのですが、体脂肪率が4パーセントも増えている状況(脂肪分でリバウンドした)なのです・・・。

受傷後1年間のリハビリ期間に減少した体重によって、確実に筋肉を失ったことに気がついた次第です。体重はほぼイコールでも、もはや前と同じ体ではないのですね。


これに関して、インターネットを検索すると以下のメッセージが目に留まりました

 「ダイエットは、一生しないのが理想的です。リバウンドすれば確実に筋肉が減りますから。一度でもダイエットしてリバウンドした人は、それだけ筋肉を失い、代謝が落ちていることを、しっかり自覚してください」

うーん、私の場合は、ダイエットではなく、受傷によって、寝たきりなど動けなくなったことが影響した体重減少だったのですが、日々続けていた筋力トレーニングから長く離れたことが、このような結果に繋がったのでしょう。

人間の体って・・不思議ですね。
以前のように、脂肪分を減らして筋肉量をアップするには、有酸素運動を増やすとともに、筋力トレーニングを継続し、食事に気を付けていかなければならないわけですね。

これから、1年間をかけてゆっくりと、以前のような体をとりもどすべく、肉体改造に取り組んでいきたい。

そのように、本日決意した次第です。



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■友の会コースでのラウンドにて ~骨折による受傷後の回復状態と、復帰後の故障の数々について・・

高所からの落下による左手首、左肩の粉砕骨折の受傷から1年と2か月が経過しました。
そして、プレートによる固定手術後9か月目の異物除去手術から3か月半が経過しました。

現在の症状はどのような状態なのかを報告しますと・・、
まず、左手首は完治したと言ってもいい状態まで回復しています。

若干、患部に違和感が残っていて、ほんの少し可動域が制限されている傾向がありますが、日常的にも、ゴルフをやっていくうえでも全く問題となることはありません。

問題なのは、異物除去手術まで、大きな可動域制限があった左肩なのですが、当該手術中に可動域改善の施術を行った影響で、術後に稼働範囲がずいぶんと改善されました。

特に、ゴルフをするにあたって、フィニッシュが取れるようになったことは大きな改善です。
(術前は、パンチショットのような状態だったのです)

正直いいますと、2回目の手術はやるべきか否か、直前までかなり迷ったのですが、今ではやって良かったと心の底から思っています。

最後に背中を押してくれた担当の先生に感謝、感謝です。

それでも、現状においてもはっきりとした後遺症があるのも事実です。

例えば、右腕を真上に上げた時の角度を180度とすれば、左腕は150度程度までしか上げることができません。

また、前ならえの状態から肘を体に付けた状態で、外側に広げていく方向では、右腕は90度開くことができるのですが、左腕は50~60度程度なので、かなりの可動域制限があります。
(それでも、術後は20度くらいだったのですから大きな改善なのです!)

それから、ゴルフのプレーよりも日常生活で感じることの方が多いのですが、左手を肩の高さより上げるときに、肩の高さを超える瞬間に引っ掛かりを感じるのです。

「ゴリッ」という音がして引っ掛かりが外れた瞬間にもう一段階上がるって感じで。
その瞬間に痛みも発生しますし、高いところに物を持ち上げたりするような動作においては、非常に不便を感じる状態となっています。

特に上後方に動かすときには、あらゆる方向で抵抗を感じる状態で、まだまだ関節がスムーズに動いていません。また、限界を超えて動かすときの痛みはまだまだ残っています。

すでに14か月が経過していますので、このままの状態で後遺症が残る可能性は非常に大きいのだと考えていますが、今年一年くらいは、毎日の個人的なリハビリを続けて、よりスムーズに動く状態への改善にかけてみたいと思っています。

希望は捨てずに頑張っていきたいです!


さて、そんなリハビリの中で、最も楽しいリハビリが・・やっぱりラウンドです!

先日は、ベストシーズンにおける晴天の中、友の会コースにお邪魔してきました。


[当日のコース状況]
20140502_02.jpg



まずは、今回のラウンド結果からご報告です。


Out37 In38 Total 75 
36P
パーオン14H

↓ホールバイホールはこんな感じです。
Out --〇△----△ +1
In  -〇-△--△-△ +2




今回は、術後3か月のラウンドを終えて、リハビリによる体調面の改善と、長期のブランクによる技術面の悩みについての感想を以下のように報告します。

まず、この日は、ドライバーが絶好調で、FWキープ率が80%以上でした。(チョロしてキープもありましたが・・(笑))

不思議なことに、受傷後に最も影響がないのが、ドライバーショットです。
思いっ切り振り回すことで、固まった左肩が無理やり動かされるからなのかも・・

で、このドライバーショットに伴って、セカンドショットがグリーンを捉えるパーオン率が78%と一見好調のようなのですが、反面、アイアンショットの精度が今一つなので、乗ってもピンからの距離は遠く、パット数は36と多く、2つのバーティーがありましたが、2つの3パットによるボギーもあるといった状態でした。

今回のラウンド結果は、今年に入ってからのベストスコアなのですが、今回は白ティーからのラウンドでしたので、正直スコアからの印象ほど、ラウンド全体への満足度は高くありませんでした。ロングパットの距離感が悪かったのですが、2mくらい残したパーパットが3つくらい入ってくれたっていうようなプレーもありましたし。

さて今回のラウンドを経て感じたのが、受傷による一年間のブランクの影響なのです。

まず、一年間のブランクによって、最も影響を受けたのが、アイアンショットの精度です。
一番目立つ症状は、スイングの最下点がボール位置よりも手前になってしまって、ダウンブローに打てなくなったこと。(ダフるケースが増えました)

日々、改善に取り組んでいるのですが、原因がつかめません。

特に、異物除去手術後の3月の復活から、日々の様に左肩の可動域が改善されていく中で、無意識下でスイングが変わっていっているようなので、余計にその判断が難しいのです。

そろそろ、改善傾向も落ち着いてきたようなので、スイングの調整もこれからかなって思っているのですが、もう一つの悩みも発生していて・・・(汗)

そう、故障に次ぐ故障・・・(涙)

左腰痛、右手首の痛みまでは、以前のブログでも報告させていただいたのですが、今度は右手小指の腱鞘炎が発生しました・・・。

1年間ゴルフから離れたことで、相当に体が弱ってしまったみたいなのです。

ブランクを取り戻したい一心での焦り、左手の衰えを無意識に右手でカバー、若干落ちてしまった飛距離を取り戻したい気持ち・・・

等々、多くの要因があるのですが・・・
一番の原因は50代への一歩となる時期の負傷で、老体へと進む時期と骨折による安静の期間が重なったことで、余計に体力的に衰えたのかなぁって思ったりして・・(涙)

もともと子供の頃からあまり強くない体なのですが、それにしてもこれほどまでとは・・・(汗)
情けないものです・・。

とにかく、焦る気持ちを抑えて、
無理しすぎない球数で、少しずつスイングを整えていけるように最大限の努力をしていきたいと思います。

とりあえず、毎日の練習はやめなきゃ・・(汗)


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■友の会コースでのリハビリラウンドの巻  ~久しぶりの花粉との戦いも・・

抜釘のための手術から1か月半が経過しました。
まだ、手首の方は腫れがめだつのですが、そろそろ季節も春めいてきていて・・・

毎日のリハビリによってずいぶんと傷口周りの硬さも取れてきて、痛みも無くなってきました。

で、同じリハビリをするならば、ゴルフクラブを振った方が楽しいだろうということで、リハビリラウンドを計画。

友の会コースに行ってきました。

まだまだ寒さは残っていますが、きれいな青空が広がるとても天気のいい日に
ラウンドすることができましたよ。


[当日のコース状況]
20160321.jpg



さて、まず今回のラウンド結果は以下のようなものでした。


Out41 In38 Total 79 
34P
パーオン11H


↓ホールバイホールはこんな感じです。
Out △〇--+4---△ +5
In  --△-△---- +2




まず、早朝はアウトコースからスタートしました。

全体的にはまずまずのプレーができたのですが、残念なのはアウトの5番のダブルスコアです。

ティーショットをフェアウェイバンカーに入れてしまって、そのバンカーからのショットをOBにしてしまったのです。

しかも、打ち直しもグリーンから40ヤードもショート・・。
そのアプローチも寄らず。加えて3パットという・・・(汗)

残念ですが、あまり練習もできてないのですから、これくらいはしかたないかないですね。

それよりも、ここ1年間、ラウンドがぐっと減ってから、一番上手くいかなくなったのが、意外にもパッティングなのです。

骨折後の直近のラウンドから本当に3パットの数が増えました・・。
この日も4回・・・(汗)

顕著に表れ始めたこの現象。
ゴルフの中で、より繊細な感覚が求められる部分だからなのでしょうか?

ここ最近の傾向から、
私の場合、ラウンドでの実践の積み重ねがパッティングの安定にかなり影響していたんだなって気つきました。

これから暖かくなってくるし、肩の調子も少し改善してきたみたいだし、
自宅での練習だけでなく、これからはラウンドもしっかりとやっていきたいと思います!



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■骨内異物除去手術(左肩・手首)後の経過  ~ゴルフの練習を開始!

骨内異物除去手術(左肩・手首)と肩関節授動改善術から4週間が経過しました。

その後の経過なのですが、
術後は4日程度、手首の固定と、三角巾による肩関節の固定を行っていましたが、
5日目以降は早々に固定を外して、リハビリを開始しました。

さすがに、以前手術にて切開した部分を、もう一度切開したのですから、傷口の
痛みはかなりのもので・・(汗)

術後すぐに、リハビリを開始したのですが、その時には一年前を思い出させる
ような痛みが襲ってきました・・(涙)

特に、左手首はほぼ100%といってもいいレベルで完治していただけに、
再び手首を動かすことができなくなったのには参りました。

逆に、左肩はその後もずっと不自由を強いられていたので、それほど術後の苦しみ
を感じませんでした。

何よりも、若干ですが、外転方向の可動域の改善を感じられたことが嬉しく
大きな傷口もあまり気にならなかったのかも知れません。

なので、その後も生活の中で支障となり続けたのは手首の痛みだったのです。

ゴルフへの復帰を待ちわびる私としては、
悩みが、肩の可動域から手首の傷の完治の方へ移行しました。

事前の術後のイメージからは、手首の痛みがネックとなる状況は完全に想定外でした。
このままでは当分ゴルフへの復帰は難しのではないかと思い悩む毎日へ・・。

でも、先日。

今現在も、手首は大きく腫れあがっていて手首を動かすと痛みを感じる
状況なのですが、

このままゆっくりとはとても、待ちきれないとの想いから、恐る恐る
ゴルフクラブを持って素振りをしてみると・・・

・・・意外に、痛みを感じない・・!?

スイング中には、手首が左右に振られる動きが少ないからなのか
日常で感じるよりも、ずっとスムーズに手首を動かすことができることに気がついたのです。

これは、もしかして、
ボールが打てるのではないか・・!?

善は急げ、
さっそく行動に移してきました。
そう、その足で練習場に向かったのです。


すると。

思っていたよりもずっと痛みを感じることなくスイングができるではないですか!

さすがに、打球がヘッドの芯を外したり、ダフリ気味に入ったりすると
その衝撃が気になりますが、あまり数を打たなければ何とかなりそう。

いや~
ほっとしました・・(喜)

少しずつならば、これから練習が再開できそうです。


ただ、この練習ではっきりと感じたのが、今回の抜釘手術時に同時に行った
授動改善術の効果でした。

最初に感じたのが、左腕の上方向の可動域の改善が全く見られなかったことです。

手術前同様に、テークバックで早めに左肩にロックが掛かってしまいます。
よって、左肘を曲げてトップまでの助走距離をカバーする動きが出てしまいます。

ここはあきらめるしかなさそう。

でも、改善された動きもあって、それが左肩の外転の改善です。
明らかにフィニッシュが取りやすくなりました!

この部分だけでも随分嬉しい。
手術前はパンチショットのようなフォローを止めるスイングが中心だったのですから。

本当に手術を決断して良かったです。

ただ、同時に、

今後は、今時点の左肩の不具合を受入れて、スイング改造に取り掛かる必要が
あることも認識できました。

もちろん、あきらめずにリハビリを続けますが、後遺症を受け入れる勇気も
持たなければならない時期にきていると思うのです。

さあ、ぐずぐずしてはいられません。
さっそく3月から取り組みをスタートしていきたいと思います!!


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