■パター 練習器 【PELZ GOLF】 パッティングチューター

季節も気がつけば6月に入って、雨の日も多くなってきました。
皆さんにおかれましては、いかがお過ごしでしょうか?

私の方は、日々の仕事や生活に追われて以前にも増してこのブログでの情報発信の時間を作る事に苦労している状況です・・(汗)

でも、相変わらず週末のゴルフのプレーはできていますので、この点においてはご心配なく。
ゆえに上手くストレスのコントロールもできているみたいです・・(笑)



さて、本題ですが、今更・・・という感じなのですが、ネットで商品をみているとかなり値段がこなれてきている様に思えたので、パター 練習器の【PELZ GOLF】 パッティングチューターを購入してみました。



↓これです。






ここ最近ショートパットの引っ掛けが気になっていて、ボールの打ち出し方向の安定のための練習器具として購入しました。


【PELZ GOLFパッティングチューター】
DVC0201806-92.jpg


早速、毎朝のパターマットでの2m位の距離の打つ出し方向の安定のための練習に使用しているのですが、ボールをセッティングするポジションの両サイドに白いラインがあって、そのラインがきれいに両方とも見えるようすることで、毎回同じ目線でアドレスができることに魅力を感じています。

恐らく、私にとってのパッティングの問題はストロークというよりも、日々変化するアドレスに問題があると考えているからです。

この点、このPELZ GOLFパッティングチューターを利用し続けることで少しずつアドレスは補正され、安定したアドレス作りに役立つことに期待したいです。


もう一点、ものすごく気に入ったのが、これ。

DVC020180609_10.jpg



コンパクトに収納できるケースの存在です。

これまでの長いゴルフ人生で、メンバーコースのグリーン上で練習器具を利用したことは一度もなかったのですが、このPELZ GOLFパッティングチューターを購入してからもう4回もパター練習に使っています。

やはり非常にコンパクトで邪魔にならないことと、何といってもケースの存在です。

実際購入した人は気がついていると思いますが、この練習器具って、実際のグリーンでの使用を基本として作られているんですよね。

グリーンで固定するための、突起が備えられていますし、やはりある程度距離のあるパッティングでの使用に大きな効果がある様に感じます。

で、専用のケースに保管すると、ゴルフバックの後ろ側のポケットに入れたくなっちゃう。

つい、ホームコースの練習グリーンで使ってしまう・・と。

本当にいい流れを作ってくれるパッケージングだと感心しています。




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■ゴルフ部の縮小例会に参加・・・季節も3月をむかえて、いよいよシーズンイン!!

季節も3月の中旬をむかえて、残る寒さの中にも春の息吹が感じられるようになりました。
皆さんにおかれましては、いかがお過ごしでしょうか?

私の方は、自身がシーズンインとして設定している3月の中旬となる週から、久しぶりにゴルフ部のメンバーとへラウンドに行ってきました。

皆さん、普段からライバルとして切磋琢磨を続ける愛すべきプレーヤー達なのです。
よって、今期の初戦は、久しぶりに体中に闘志がみなぎるのを感じました・・(笑)

今年は、オフシーズンにスイング作りを優先させて、練習量を増加し、ラウンドを極力抑えてきたので、不安な気持ちが無いと言えば嘘になるのですが、まずは、良きライバル達と楽しいラウンドになるよう心がけてスタートしていきました。



20150311_02.jpg


まず、今回のラウンド結果は以下の通りです。


In40 Out36 Total 76 
33P
パーオン11H

↓ホールバイホールはこんな感じです。
Out -△□-△--△○ +4
In  △---○---- +0




さて、この日はニュースでも5月中旬の気候とも放送されるような、大当たりの日。
この季節としては、珍しく風もなくて非常にいい天候に恵まれた日となりました。

オフシーズンの間に課題として取り組んだスイングの調整もまずまずの状況。

それでも、前半のアウトスタートでは、ティーショットを引っ掛けてクロスバンカーに入れたり、そのバンカーショットをダフってダブルボギーとなったりしていたのですが、その後はホールを重ねる毎に安定感を増していくいい流れの日となりました。

さて、昼食後の後半ですが、スタートから4ホール目までは、ティーショットも危なげなく、順調にパーを重ねていく展開で、一見、絶復調か?・・と思わせるプレーも出来始めていたのですが、5ホール目のティーショット、6ホール目のセカンドショットは、引っ掛け気味でもありました。
ただ、アプローチの調子は良く、結果的には全てパープレーでのプレーを続けることに繋がりました!

今回は、時に引っ掛けが顔を出して、随分昔の悩みを思い出してしまいました。
久しぶりに舞い戻ってきたって感じで・・(汗)

まだ、試合までには時間があるので、改めてスイングの調整を行っていきたいと思います。

そういえば、今回は「花粉」今年初めての花粉の症状に遭遇しました!
時々、非常にいい色した杉の木の真下でクラブを振ったりしましたが・・・(笑)
非常に厳しい環境下で、やっぱり・・その夜、そして現在(月曜日朝・・)と、

もう、鼻水、目のかゆみ、くしゃみで大変な状態にあります。

せっかく暖かくなってきたのに、もうひとつの悩みがはじまりましたねぇ・・・

来週はホームコースの月例杯。
今年最初のエントリーですので、花粉対策をしっかりと施してプレーしてきます!



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■記録的な寒波の中日に・・・・雨・・!  ~2月のラウンド結果

先日は、日々続く寒波の中日にラウンドをしてきました。
正月明けにラウンドにいってからですので、1ヵ月以上の空白を経てのラウンドになります。

例年、この時期はオフとして、ラウンドよりも練習中心のメニューとしているのですが、先週末は久しぶりに雪景色から解放されそうなので、友人とプライベートのラウンドを入れたのです。

が・・、

そんな日に限って、雨・・。

冬の雨なのです。

かじかんだ手が雨に濡れて、感覚が徐々に薄れていくという。
冬の雨もなかなか手ごわいものです。



[当日のコース状況]



まずは、今回のラウンド結果からご報告です。


Out42 In41 Total 83 
34P
パーオン12H

↓ホールバイホールはこんな感じです。
Out --△〇△△△-□ +5
In  -△--□+3--- +6




スタートはインコース。

前半の4ホールくらいは、雨も小降りで、この日絶好調のパットに支えられて、この状態をなんとか1つのボギーでクリアできたのですが、5番ホールでセカンドショットの距離感のミスからダボ・・。
続く6番ホールのパー3では、グリーン周りのガードバンカーから別のガードバンカーを渡り歩いて(それも3つ全て・・)トリプルボギーです。

最近、バンカーショットの練習ができていなかったのがですが、こんなところで練習不足について身をもって知ることになりました。
機会を作って練習しなきゃいけないですねぇ。


ちなみに、食事後のアウトコースについては4番ホールをラウンドするあたりから、すっかり雨もやんで、久しぶりに上下を装備した雨合羽も脱いでプレーすることができました。

まだ、まだ寒波による影響でラウンドもままならない時期がつづきますが、、イメージ作りだけは欠かさないように、準備を進めていきたいです。

月末最終週には、月例会にエントリーし、いよいよ2018年度のシーズンインを向かえます。
今年も、県アマ予選突破を目指して明日から練習を積み重ねていきます!



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■2018年度の取り組みに向けて・・・目標設定が完了!  本年も日々成長を実感できる一年でありたい!

正月休みの最中に、年度末に集計した昨年度のラウンドデータの結果分析をし、今年度の目標と、昨年の課題から導きだした取組み方針の設定を行いました。



【2018年度目標】
■平均ストローク   77.75以下
■平均パット数   30.8以下
■平均パット数 (パーオン時)  1.90以下
■パーオン率   52%以上
■バーディー率   1.57(8.72%)以上
■3パット率   0.88(4.9%)以下
■パーセープ率   66%以上
■リカバリー率   45%以上
■サンドセーブ率   25%以上


まず、目標数値ですが、上記の内容の様に、基本的には2017年度の目標設定の数値から、より厳しい数値に見直し自分自身の成長に向けて取組みをスタートします。



次に、2017年の実績の分析を元に取組課題を抽出し、今期の対応策をまとめた実施項目は以下の通りです。


1. アプローチ技術(バンカーショットを含む)の更なる向上

これまでのゴルフ人生において、私のコアコンピタンス(得意分野)であるアプローチ技術の向上をあえて一番の取組み課題に上げました。

これは、ここ最近、アプローチのフィーリングが、若かりし頃に比べて悪くなってきているように感じているためです。
上手くは説明できないのですが、以前ほど、自信を持ってカップを狙っていけるケースが無くなってきていますし、大きなミスも多くなってきています。

生活パターンの変更から、明らかに練習量が減っていますので、今年度は練習量の確保を含めて第一の課題として取組みます。

また、特に、サンドセーブ率についてはまだまだ大きな底上げが可能だと思える状況なので、この部分を大きく改善するとともに、苦手な左足下がりや、ラフからのアプローチなどの応用編について取組を強化していきたいと考えています。

目標のリカバリー率は45%においていますが、ここが今後、私が成績を向上させるための第一条件だと思っていますので、実際には50%、半分をパーセーブできるように取り組んできたいと思います。


2. パッティング練習の強化による更なるパット数の削減

昨年、バーディー率1.62(9.01%)と歴代ベストの数値を記録できたのは、やはり日々のパッティング練習を強化したことが一番の原因だと自己分析しています。

これについても上記の項目同様に昨年に引き続いて重点項目として取り組みます。
この点については、成長の実感が伴うこの時期だからこそ、継続して重要項目として扱うべきだと判断しました。

本年度も、毎朝、自宅でトレーニングしている「打ち出し方向の精度アップ」のストローク練習に務めるとともに、ラウンド時のパッティング練習時間を可能なかぎり多く確保し、中、長距離のパッティングの距離感についてのイメージ作りの練習量も増やしていきたいと考えています。
もちろん、闇雲に量を増やすだけではなく、より質を高めた練習のありかたについても考えて取り組んでいくつもりです。

また、より効果的なイメージ作りができるようにプレパットルーティンについても見直していきたいと考えています。


3.基礎体力向上、栄養補給のバランス改善、効果的な休養による肉体改造の推進
この取組みもすでに開始7年が経過し、今年が8年目となります。

初年度のストレッチ中心のスタートから、翌年はウェイトトレーニングの導入、その後の食生活の改善、毎日30分のウォーキングによる有酸素運動を追加してきました。

さすがに8年目となる現在では、ずいぶん体の変化を感じることができるようになっていますので、本年度以降も大きな変化というよりは、現状維持の感覚を持ってやっていくべき状況なのだと感じているところです。

さて、今年は以下のスケジュールでの取組みを計画しています。

・ストレッチ・・・・・・・・・・・・毎日20分(早朝)
・エクササイズ・ウォーキング・・・・毎日30分(早朝)
・ウェイトトレーニング・・・・・・・週2日(夕刻1日 1時間※ウェイトアップ)
・ジョギング・・・・・・・・・・・・週1日(1日30分 5km)


なお、今年度は、少しウェイトトレーニングの内容を見直す予定です。
長年に渡って、筋肉量のアップや、体幹の強化を中心としてきたのですが、本年度はスピードアップを目指して、より瞬発力を強化できるメニューに取組むつもりです。

また、機能障害が残る左肩についても、更なるアプローチを進め、1年後の更なる改善を期待したいと思っています。


さて、以上が昨年一年間の反省から導きだした次年度の取組項目になります!

怪我からの復活が果たせた、昨年から大きく変化したものではありませんが、一朝一夕に結果を求めるのでは無く、中期的に取り組むべき課題を中心に取り組んでいくことを判断した結果によるものです。

2018年は、地道なトレーニングを継続することで、少しでも飛躍できる年にしたいと思っています。  



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■2017年度の年間ラウンドデータの集計を完了!  受傷から復帰2年目を迎えてのプレーの内容はいかに・・!?

あわただしい年の瀬をむかえる今日この頃、皆様は、いかがお過ごしでしょうか?
今年も残すところ後わずかとなりましたね。

例年感じることですが、今年度の取組みを振り返っての感想は、本当にあっという間の一年間だったというものです。
こうして、時間の経過を早く感じるようになるのも、年齢を積み重ねてきたことが影響すると聞いたことがあります。いや・・、本当に齢を取ったものです・・。

さて、毎年この年末の時期になると、今年度の総括をテーマにブログ記事をまとめているのですが、特に本年度は、昨年末のチェック項目であった、パーオン率の改善に取組みべく、ドライバーショットの安定と、アイアンショットの安定を一番の課題として、日々の練習に取り組んできました。

もちろんより精度の高いスイングを実現するために必要となる身体的なケアにも力を入れてきました。

今年度は、2015年の骨折の受傷後の3月に受けた手術(骨折によるプレート挿入)および手術1年後となる2016年2月のプレート除去手術を経て復活を果たした2016年シーズンの厳しい結果を受けて、改めて課題克服を目指した、復帰2年目のプレーという位置づけで、ほぼ年間を通して、目標通りに取組みを継続することができたのですが、復帰後の昨年からの改善は見られたのでしょうか?

さっそく、分析をしてみたいと思いますが
まず、その前に、まずは今年1年間のラウンドを集計した結果について以下に掲載します。
昨年度との比較のために、2016年度復帰の年のデータも並記します。


◇2017年度年間ラウンドデータ実績◇ 2016年度データからの推移

 【2016年実績データ】  ⇒ 【2017年実績データ】
■平均ストローク 78.60 ⇒77.89
■平均パット数 30.82 ⇒30.81
■平均パット数 (パーオン時) 1.96 ⇒1.93
■パーオン率 45,80% ⇒50.42%
■バーディー率 0.96(5.31%) ⇒1.62(9.01%) 
■パーセーブ率 62% ⇒65% 
■リカバリー率 42.6% ⇒42.7%
■3パット率 0,78(4.35%) ⇒0.85(4.72%)
■サンドセーブ率 38.3% ⇒30.1%




最初に、本年度実績のポイントとなるデータを復帰後2016年のデータと比較してカテゴリ別に分析していきたいと思います。

まず、基本となる平均スコアについては、復帰後1年目の昨年から0.71ストロークを縮めることができ、大きく改善を図ることができました!

本年度の平均スコアは77.89ストロークですが、この数字は過去10年間の平均ストローク78.0よりも0.11ストローク良いもので、10年間における歴代ベストとなる平均スコア77.67から0.22ストローク遅るものです。

以上のように、過去10年間の実績と比較してみると、ほぼ、この10年間の平均値に納まる結果となったとことを確認することができました。

また、昨年最も大きな課題として認識していたパーオン率の低下についても、今年一年間のスイング作りの取組みの成果で、昨年の45,80%から50.42%と大きく改善を果たすことができました。

これに関連して、バーディー率が1.62(9.01%)と、なんと歴代最高の成績を記録することができました。
本人は、相変わらずプレーの最中はパッティングについて、全く自信を持てない状態なのですが、年度の集計結果が物語るように、過去最高のバーディー数を記録しているのですから、この勢いにのって、自信をもって更なるパッティングの精度を高める取組みを進めていきたいと思います。

ちょうど昨年の今頃には、復帰後のデータ悪化に、1年間のリハビリ生活と、左腕の機能悪化によるプレーへの大きな影響を感じたものですが、今年度の平均ストロークの改善結果から、負傷前の状態に限りなく近づいたことが理解できました。

手首と左肩、2か所の骨折を受傷した時には、元通りにプレーできるかとうかも、危ぶまれたのですが、怪我から3年で復活を果たすことができたと言ってっも良い状態を迎えることができました。

長かったか?・・といえば、そうでもなく。
毎日の様に、「復活」だけを目標に、リハビリと、体作りと、新しいスイング作りに無我夢中だったので、あっという間の出来事の様にも感じられます。

でも、実際・・振り返ってみると3年間・・。長かったんですねぇ。

今後については、この3年間を経て、改めてスタートラインに立つことができたものと考え、次年度はここからの成長を目指して再びとレーニンを積む日々を過ごしていきたいと思っています。

最後に、本年度の目標に対する達成度を以下に記載します。



◇2017年度目標に対する達成度

■平均ストローク 77.80以下  ⇒ 77.89 【99.9%】
■平均パット数  31.0以下  ⇒ 30.81 【102.2%】 
■平均パット数 (パーオン時) 1.90以下 ⇒ 1.93 【98.5%】
■パーオン率   50%以上  ⇒ 50.42%【100.8%】
■バーディー率  1.50(8.8%)以上  ⇒  1.62(9.01%) 【108.0%】 
■パーセーブ率  65%以上  ⇒ 65% 【100.0%】 
■リカバリー率   45%以上  ⇒ 42.7% 【94.9%】
■3パット率   0.9(5%)以下  ⇒ 0.85(4.72%) 【105.9%】
■サンドセーブ率 25%以上  ⇒ 28.1% 【112.4%】



上記のように、2016年の結果を踏まえて掲げた2017年度の目標についてはほぼ達成ができていることも確認できました。

以上の結果から、2018年度については、更なる高みを目指して、より高い目標に変更を行い、改めてのチャレンジを煤寝ていきたいと思います。

もちろん、良い点ばかりではなく、アプローチのフィーリングや、球筋の問題等、多くの課題も現在抱えています。

大切なのは分析した結果を次年度に向けてフィードバックすること。

2018年度は早々から、抽出された問題点の解消に向けて、取り組みを進めていきます!


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